【Warframe】リモートオブザーバー Vol.15 翻訳

今後のアップデート情報などがまとめられた記事「The Remote Observer 」の第14弾がWarframe公式サイトにて公開されました。日本語訳して紹介します。今回はPoEでの改変がメインです。

情報ソース: The Remote Observer: Vol.15
https://www.warframe.com/news/the-remote-observer-vol-15

フォーカス改変

  • 新しいフォーカスレンズ Eidolon レンズ(経験値変換率2.25%)が追加されます。製作材料にはグレーターレンズを使用し、Plains of Eidolonで得ることが出来ます(注: 設計図か現物かについての記載はありません)。
  • 武器/フレームに装着済みのレンズや使用済みのフォーカスポイントは一旦全て取り除かれインベントリに返還されます。
  • フォーカス1.0ではWarframeの機能を補う様々なパッシブスキルをアンロックすることができました。フォーカス2.0のスキルでは、オペレーターの生存性やサポート性、戦闘性を強化することに焦点を当てています。
  • フォーカス2.0の一部のスキルはフォーカス1.0と同様にWarframeの機能を補うパッシブスキルとして機能します。

ソーティー

  • ソーティー勢力に「VOID」が追加されます。VOIDで発生したソーティーは全てのミッションをVOIDで行います。
  • ソーティー報酬のレンズがKUVAに置き換えられます。基本的なレンズはPlains of Eidolonで得られるようになります。

その他

  • 全てのVandal/Wraith武器の色変更が可能になります。
  • Harkonar Wraith アーマーとシャンダナの色変更が可能になります。
  • Hok’s Anvil で近接武器の名前を変更(リネーム)できます。Prime Timeでは一回5ptと披露しましたがーもしかすると増えるかもしれません。

その他(Work-In-Progress)

以下は作業中のためPoEでは実装されないかもしれません。

  • 画面揺れオン/オフのオプションが追加されます(SONICORやSTATICOR、ハンマーの画面揺れの挙動を扱うものだと思われます)。
  • Cetus シンジケートに Plains of EidolonのCaptureシーンが追加されます。

スナイパーライフル改変

  • ADS時の画面揺れ(手ブレ)をすべてのズームレベルで削除します。
  • 1mの貫通距離を全てのスナイパーライフルに追加します(固有の貫通距離を持つ一部の武器※SNIPETRONやLANKAについては変更はありません)。
  • コンボ持続時間の経過で1のコンボカウント失います(改変前は全て)。
  • 射撃の失敗で1のコンボカウントを失います(改変前は全て)。
  • マルチショットの追加弾はそれぞれコンボカウンターのヒット/ミスとしてカウントされます。
  • LANKAを除く全てのスナイパーライフルのコンボ持続時間が2秒に減少します。LANKAは6秒です。
  • ダメージ距離減衰は400mから始まり、600mで終了(50%まで減衰)します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。