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【Warframe】Developer Preview Banshee 4番増強/Ember 4番改変ほか

Warframe 公式フォーラム「Developer Workshop」にて、近々行われるであろう Warframe アビリティの改変情報が掲載されました。一部フレームが強化される一方、Banshee 4番増強と Ember 4番という重要アビリティが弱体化されるようです…。

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ASH

  • Bladestorm
    マーク後に発動すると分身だけが攻撃を開始する(ASH本体が発動中自由に動けるようになる)。3番使用で本体も攻撃に参加。

ATLAS

  • Rubble(おそらく新パッシブ)
    石化した敵の撃破時に破片が飛散し、それを取得するとヘルスが回復する。ヘルス最大時は一定時間追加の装甲値を得る(スタック可)。
  • Landslide(1番)
    石化した敵にボーナスダメージを与える。また飛散する破片の量が他の攻撃より増える。
  • Petrify(3番)
    使用中に1番と4番を発動できるように。また移動速度の低下が軽減される。2番の石壁に対して使用するとローリング速度とダメージをアップ。4番に対して使用するとヘルスを回復。
  • Rumblers(4番)
    発動時にAtlas周囲の敵を石化するAoEを放出する。ゴーレム消失時にヘルスを基にした破片を生成。

BANSHEE

  • Resonating Quake(4番増強)
    アビリティを設置式に変更。Banshee を中心に短時間持続するフィールド(通常の2倍の範囲)を展開する。中心地に近いほどダメージが増加。連続使用でダメージスタック。

CHROMA

  • Spectral Scream(1番)
    使用中の移動/ジャンプブロックを削除。またダメージが3番Buffの影響を受けるように。
  • Vex Armor(3番)
    倍率計算式がMOD適用後からMOD適用に変更され増加ダメージが減少(※もはや仕様化していたバグの修正。修正要因はおそらくテラリスト)。また分隊員に影響するように。

EMBER

  • World on Fire(4番)
    発動15秒後に0%から100%まで上昇する’アビリティタイマー’を表示。数値が高いほどダメージとエネルギー消費量が増加するが、範囲が減少する。

※多数のフィードバックがあるようで月曜日までに再考するとの事。

GARA

  • Mass Vitrify(4番)
    結晶化した敵のヘルス/シールド値を基にガラスの耐久値を強化。

MAG

  • 基礎エネルギー量が125(Prime は175)に増加。
  • Polarize(3番)
    生成される破片のダメージがアビリティ威力で上昇。
  • Crush(4番)
    シールド回復AoEを発動シークエンス毎にMAGを基点に放出。回復量は影響を受けた敵の数だけ増える。

VOLT

  • Discharge(4番)
    ダメージキャップが削除され、基礎ダメージが750から1200に上昇。またダメージとスタン時間が距離減衰するように。

ZEPHYR

  • Tail Wind(新1番)
    Dive Bomb と統合。下を向いて発動すると Dive Bomb になる。
  • Air Burst(新2番)
    Dive Bomb と置き換えられる新2番アビリティ。飛翔体を発射し、接触するとAoEをダメージを放出、同時に敵をラグドール化する。Tornade に発射すると強化される。
  • Tornado(4番)
    エイムした地点に発動され、最も近い地点にある竜巻はコントロール可能に。竜巻の属性は吸収されたダメージの最も大きい属性に変化するように。また敵を吹き飛ばすのではなく、内部に閉じ込めるように。

情報ソース: Dev Workshop: Warframe Revisited
https://forums.warframe.com/topic/915093-dev-workshop-warframes-revisited/

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