【Warframe】SCOLIAC 2-3フォーマビルド

Maiming Strike を使用した SCOLIAC 2-3フォーマビルドの紹介です。Riven Mod のオプション考察についても少々。

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ビルド

Coiling Viper Zenurik
Primed Pressure Point Madurai Primed Reach Madurai Blood Rush Madurai Drifting Contact
Shocking Touch Primed Fever Strike Organ Shatter Maiming Strike

追加極性は Madurai Madurai x2 の2フォーマです。Riven Mod を使用する場合、置き換える Mod にもよりますがさらに1つか2つ追加極性が必要になります。

Riven Mod のオプションに基礎ダメージが付いた場合、 Primed Pressure Point を抜く構成も考えられるので、Madurai Madurai x2 が正解とは言い切れません。

構成としては Maiming Strike が核のスラ格ビルドです。Blood Rush との相乗効果によって生まれる多重クリティカルで切り刻みましょう。攻撃速度が優秀(1.3)なので Berserker 要らず。空いた枠で腐食が組めます。

理想の Riven Mod は?

2018年2月6日現在、SCOLIAC の Riven 性質は4(係数1.3)に設定されています。基礎範囲は約4.5m で、範囲オプションの付いた Riven Mod の装備で全ての近接武器中で最大の攻撃範囲を得られます。

Riven Calculator によれば、範囲オプションの数値は+2で138.6-169.5%、+2-1で173.3-211.8%、+3で105.0-128.4%、+3-1で131.3-160.5%。Primed Reach と併用した時の実範囲は、順に17.3-18.6m18.8-20.5m15.9-16.9m17.0-18.2m です。

単刀直入に言いますが、近接攻撃がこんな攻撃範囲になってしまえば、個人的に数mの差は誤差のように思えます。+2-1で範囲を最大にする必要はなく、他RIVENと同じように+3-1を狙うべきです。

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