【Warframe】Developer Preview 武器性能調整

Warframe 公式フォーラム「Developer Workshop」にて、今後行われる武器の性能調整についての情報が掲載されました。マスタリーランク制限や基礎ダメージ、各種ステータスからグラフィック関連まで様々な調整が行われるようです。

情報ソース: Dev Workshop: Weapons, Mastery Ranks, and Stats!
https://forums.warframe.com/topic/916505-dev-workshop-weapons-mastery-ranks-and-stats/

スポンサーリンク

調整の概要

  • 人気で強い武器に合わせた全ての武器の底上げ。
  • いくつかの武器の製作に Plains of Eidolon 産の素材が組み込まれる(注: 以前 DE は PoE 素材を PoE だけで消費させるのは失敗だったと語っている)。
  • ホールド武器はより「使ってもらえる」ように性能を最終調整中。
  • Riven Mod の性質は変更しない。

マスタリーランク制限と性能

  • 武器群はそれぞれマスタリーランク帯(0-3、4-6、7-9、10-12、13-15)に分けられ、その帯に合ったDPSになるように性能が調整される。
  • 高性能な武器ほどマスタリーランク制限が引き上げられる(例: LEX PRIME は MR制限5→8に)。

その他の注意事項

  • 弾速武器(BOLTOR や SUPRA )や低発射速度の武器はより多くのクリティカル/状態異常率を得る。
  • 追加の特性/特徴によって制限マスタリーランク帯のDPS域から外れてしまう武器が存在する。
    • GRAKATA: クリティカル率/状態異常率に優れるが非常に低精度。
    • STRUN WRAITH: DPSはマスタリーランク帯より低いが、強力な状態異常率で強制ノックバックが可能。

新しいマスタリーランク制限は製作時だけ影響し、既に製作しているものに関しては条件を満たしていなくても使い続けられます。

調整される武器

調整される武器の量が凄まじいので一覧は省略します。詳しいステータス変更は原文を参照するようお願い致します。完全な Nerf と言えるのは Pandero くらいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください